
PR:優良工事店ネットワーク

「外壁工事が終わってしばらくすると、壁が剥がれてきた」
「一般的な金額より100万円以上も高い工事費用を請求された」
近年、こうしたリフォーム被害の声が全国で増えている。
国民生活センターによると、リフォーム関連の相談件数は年々右肩上がりに増加。
リフォームトラブルは被害者の6割以上が60代以上のシニア層だという。

“人生最後の大きな買い物”として家をリフォームしようとした矢先、悪質な業者に騙される――
そんなケースが後を絶たない。
建築士の安藤氏は、こうした背景を冷静に分析する。

「多くの被害は“知識のないまま契約してしまうこと”が原因です。
営業マンに勧められるまま契約してしまう。
安心して任せたつもりが、実際は”手抜き工事”になっていたなどのトラブルが起こってしまう。
これは“施主の知識がないこと”から生まれるトラブルなんです。」
3つの典型的なトラブル事例
ここからは、実際に多く寄せられている典型的なリフォーム被害の事例を紹介する。
① 70代男性(福岡県・外壁塗装)
安さに惹かれて頼んだ業者が、実は“塗料を薄めて使っていた”ことが後から分かりました。
見た目はきれいに仕上がっていたのに、半年も経たないうちに“色ムラ”があらわれ始めて…。
工事後に他の職人さんに見てもらって、初めて“手抜き工事だった”と知りました。
安さだけで決めてしまったばっかりに、大損を喰らいました。
②60代女性(東京都・リフォーム)
初めてキッチンのリフォームを依頼しました。
元々あまり知識もなかったので、最初に出された見積もりのまま契約してしまいました。
のちのち調べると、通常かかる料金よりも100万円も高い金額で請求されていたことがわかりました。
”あの時もっと調べていたら…”と後悔しました。
③ 60代夫婦(愛知県・屋根・外壁改修)
“そろそろ外壁も塗り替え時期かな”と考えていたところに、訪問営業が来ました。
『今なら足場代をサービスします!』と言われ、お得に感じて契約してしまいました。
しかし後日、別の業者に見積もりを取ってみると、“足場代込みでもそちらの方が60万円も安い”ことがわかって…。
実際は“足場代無料”という言葉で、他の費用を上乗せしていたようです。
“あのとき見積もりを比較していなかったら…”と今でもゾッとします。
リフォーム被害の裏にある「心理」と「構造」

紹介したこれらの事例は決して特別なケースではない。
専門家によると、被害の背景には“消費者側の知識の無さ”と“それにつけ込む業者側の下心”がある。
リフォームは高額で専門的な分野のため、一般の人が内容を細かく判断するのは難しい。
だからこそ、営業担当者の言葉をそのまま信じてしまうケースが多いのだ。

「“よく分からないから任せるしかない”という心理が、悪質業者にとって一番の狙い目です。
しかし、ほんの少しの知識を持っていれば、防げる被害が多いのも事実です。」
では、こうした被害を防ぐために、
一般の人が事前にできる対策は果たしてあるのだろうか?
実は、こうした「知らないまま契約してしまう」被害をなくすために、作成された冊子がある。
建築士たちが中心となって作られ無料で配布されている、
『リフォームの青本・赤本』 である。

リフォーム被害を防ぐ「知識」という武器
悪質な業者に共通するのは、「施主が何も知らないことを前提に話を進める」点だ。
だからこそ、契約前に“最低限の知識”を持っているかどうかが、結果を大きく分ける。
建築士の安藤氏は語る。

「多くの方は“業者はプロなんだから任せたほうがいい”と思っています。
しかし実際には、業者の言葉を正しく理解し、判断する力を持たなければトラブルは防げません。
だからこそ、一般の方でもすぐに使える形で知識をまとめたのが『青本』と『赤本』なんです。」
“読むだけで防げる”実践マニュアル ― 青本・赤本とは
🔵 青本 ― リフォーム全般を成功に導く安心マニュアル

青本は、住宅リフォームを成功させるためのカギとなる“業者選び”をはじめ、お得で安心なリフォームを実現させるための指南書。
ずさんなリフォームの実態から、絶対に依頼してはいけないリフォーム業者は何か、を徹底的に解説。
掲載内容の一例:
・実は〇〇でも営業できるリフォーム業!?
・リフォームの値引きで「大損してしまう裏事情」
・悪質業者の「保証書」に共通する3つの特徴
・適正な見積もりを引き出す「5つの言葉」とは

「青本は、実は新築よりも難しいリフォーム工事を安心して依頼できる業者を選ぶための虎の巻。
「適正価格」で「確かな技術を持った」会社を選べるようになる情報がとことん詰め込まれています。」
青本を読むことで、施主が“受け身”から“業者を見極める立場”へと変わる。
複数社の見積りを比較するときに“何を重視すべきか”が一目でわかるよう記されている。
🔴 赤本 ― 外壁塗装で失敗しないための完全ガイド

外壁塗装は、リフォーム全体の中でも特に被害が多い分野だ。
「すぐに塗装が剥がれた」「事後の保証対応を断られた」――そんな声が後を絶たない。
赤本 は、そうした”塗り逃げ”トラブルを防ぐための入門書。
建築士監修のもと、見積り・塗料・保証・施工ポイントのすべてをわかりやすくまとめている。
掲載内容の一例:
・悪徳業者会社のセールストーク5選
・プロが選ぶ「ベストな塗料」と「NG塗料」とは?
・依頼してはいけない会社の保証書の共通点
・リフォーム営業会社に頼むと30〜40%も割高になる!?

「外壁塗装は“業者の技術力”と“誠実さ”の両方が問われる分野。
赤本では、現場を知らないと見抜けない“手抜き工事”や“適切な塗料の使い方”などの実例を解説しています。」
読んでおくだけでも、“手抜き業者”に依頼してしまう確率を大幅に下げることができる。
「絶対に失敗したくない」という方にこそ読んでほしい一冊だ。

冊子の裏にある“安心の仕組み”――優良工事店ネットワークとは

この冊子を制作しているのが、全国の工事店を厳選・審査し、
希望する消費者に紹介している 「優良工事店ネットワーク」。
建築士による監修のもと、全国各地の工事店を厳しく審査して登録している専門機関だ。
・書類審査
・工事店代表者との面接
・財務・実績調査
・施工現場写真を確認
・お客様への施工後アンケート調査
この5項目の審査をクリアした業者のみが「優良工事店」として登録される。
ただし、施工後アンケートで評価が乏しくない工事店は容赦無く退会させられるという。
尚、利用者が冊子を取り寄せた後の電話や訪問などでの営業活動は一切行っていない。
もしあなたが青本・赤本を読み、優良工事店ネットワークに紹介を依頼した場合、無料で希望エリア・内容に合った工事店を紹介してくれる。
※工事店からの登録料によって運営されており、紹介料など利用者の負担はありません。

堤代表
「大手の下請けになりがちな中でも「胸を張って職人としての仕事を全うしたい」と誠実な仕事をやり続けている。 そんな「知られざる優良な工事店」を建築士の立場で責任を持って、お客様とつなぐ。
それが私たちの使命です。」

実際の利用者の声
60代女性(東京都)
「そろそろ外壁を塗り替えないと…と思っていたタイミングで冊子を送っていただきました。工事の良し悪しは業者選びが大事と知り、早速電話で見積りを依頼。紹介していただいた工事店の方とても丁寧だったので大満足でした!」
70代男性(熊本県)
「もしものときの保証がついているのも良いと思い、業者を紹介してもらいました。丁寧で自信のある、優れた業者を紹介してもらい満足です。」
50代夫婦(愛知県)
「優良工事店ネットワークに紹介してもらった業者さんは、他社よりも40万円も安かったです。他社には「酷い状態ですよ」と散々言われましたが、「いや、これくらいなら大丈夫ですよ」と言っていただき、かつ「仕事を取ろう」という変ながっつき感もなかったので逆に安心しました。」
建築士の総括 ― “知るだけで防げる”という事実

安藤氏は、リフォームの被害をが起こってしまう原因を「住宅版の情報格差」と表現する。

「リフォームは医療や法律と同じで、知識がないと正しい判断ができません。
でも、逆に言えば“少しの知識”で多くの被害を防げるんです。
青本・赤本は、家を守るための“予防ワクチン”のようなもの。
読むだけでも、業者を見る目が確実に変わります。」
リフォームは、成功失敗に関わらず”大きなお金”がかかる。
だからこそ、後悔のない選択をするためには、正しい知識を持つことが最も大切だ。
専門家が監修した『青本・赤本』は、取り寄せたあとの営業電話なし・完全無料。
どなたでも安心して取り寄せられる。

「知らないまま契約する前に、ぜひ一度読んでみてください。
必ず“知ってよかった”と思えるはずです。」


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